『食事療法に合わせて、純炭サプリ・食べる純炭きよら』

TV番組『たけしの健康医学』『ためしてガッテン』でも問題の【糖化】『美容・健康』の大敵【糖化】を予防するサプリ【純炭粉末きよら】

あなただけは透析にさせたくない。その思いで日々活動する富士ヘルスがおすすめするサプリメント、純炭粉末きよらです。

純炭粉末のきよら

  • 私たちは、毎日細胞のエネルギーになる食べ物を取り入れて健康を築いています。
  • その時、細胞からは、エネルギーを作り出した際に生じる、いろいろな老廃物が生まれます。
  • これらの老廃物の中には、AGE物質(糖化終末産物)の存在が明らかになっています。一度体内で蓄積してしまうと《老化促進》《生活習慣病》などの元になり腎機能低下などをひきおこします。
  • 食べる純炭粉末は、これらのAGE物質を体の外に導き出し、からだを元気にします。
  • きよらは、あなたの毎日の健康づくりにお役立ていただけるサプリメントです。

従来の炭との決定的な違い

従来炭との決定的な違い

皆さんがお使いの炭は安全なのでしょうか?

「炭焼きは病気知らず」と言われており、色々な種類の炭を使った食品・製品が世に出ています。しかし、すべての炭が安全なのでしょうか?

木炭や竹炭は原木に含まれるカリウムやリンといった多様な元素を持ちこんでおり、樹木や竹の生育・立地条件によって含有量が異なるようです。

きよらの原材料であるダイエタリーカーボン純炭は医薬品添加物や食品添加物にも使用されている高純度結晶セルロースから作られています。

そのため、元素含有量は極めて少なく、安心して長期間ご利用いただけるものになっております。

元素含有量の違い

きよらの原材料であるダイエタリーカーボン純炭は従来の竹炭に比べて元素含有量がはるかに少量です。
腎臓の働きが弱っていて、カリウムやリンの摂取量が制限されている方でも安心してご利用いただけます。

元素含有量の違い

表面構造の違い

竹炭や備長炭には巨大な孔が沢山あいていますが、ダイエタリーカーボン純炭にはこの様な孔が開いていません。また、ダイエタリーカーボン純炭の粉末には鋭利な角がなく召し上がったときに粘膜を傷つける心配がありません。

消臭目的で使われる活性炭は沢山の孔を開けるために薬品や水蒸気を使った賦活化処理が行われますが、ダイエタリーカーボン純炭は賦活化処理を行っていないため、薬品残留の心配もありません。

表面構造の違い

きよら放射性物質・発がん性物質(ベンゾピレン)を含みません。
きよらカプセルタイプ
12,960円(税込)

リン/カリウム含有量

(100g当たり)
リ  ン 9.2mg
カリウム 27mg
(1日摂取量あたり)
リ  ン 0.1mg
カリウム 0.4mg

きよら錠剤タイプ
6,480円(税込)

リン/カリウム含有量

(100g当たり)
リ  ン 6.1mg
カリウム 19mg
(1日摂取量あたり)
リ  ン 0.1mg
カリウム 0.3mg

 腎臓病の食事療法で制限な必要なリンの成分値は、どちらのタイプも少ない値です。
富士ヘルス通販サイト

更新日:

Copyright© 富士ヘルス , 2017 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.