腎臓病や糖尿病の方の自己管理を応援します 富士ヘルス 医師・栄養士による日本臨床栄養協会正会員

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腎臓病の食事療法に強い味方
グッドカルシウム(自然からの贈り物・甲いかカルシウム食品)
下記のような方々に常備食品としてご愛用いただいています
慢性腎臓病(CKD)の食事療法で不足するカルシウム補充対策に
慢性腎臓病(CKD)で管理抑制が求められるリンのコントロールに
透析でのカルシウム補給とリンの摂り過ぎ抑制対策に
グッドカルシウム栄養成分表(6粒当たり) 
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腎臓病では、カルシウム不足と、リンの摂り過ぎが腎機能に影響を及ぼしているのです。

 慢性腎臓病では、医者より食事療法の指示が出され一生続けなければなりませんが、その中でも、カルシウム不足対策と、リンの摂り過ぎ抑制対策にも細心の注意が必要です。
 カルシウム不足やリンの摂り過ぎが続くと腎機能に影響を及ぼすことは勿論、脳疾患や心疾患等の合併症が起こりやすくなることが明らかになっているからです。

そこで、その両方を満足できる腎臓病のためのカルシウム食品が求められるのです。

 グッドカルシウムは、針状結晶(アラゴナイト)構造をもつ(甲いか骨)と(大豆ペプチド)のみを用いたカルシウム食品で、特に、(甲いか骨)は炭酸カルシウムの仲間でありながら、唯一、アラゴナイトという組成をもっており、吸収性にも優れています。
 その他、骨の形成に必要なマグネシウムや亜鉛、コラーゲンなども含まれています。
 何より、カルシウムが豊富に含まれているにもかかわらず、腎臓に大敵なリンはほとんど含まれていないため、まさに腎臓病での食事療法補助食品として理想的な食品なのです。

生涯に及び抑制、コントロールが必要なリンの取りすぎ対策

透析になると特に、血清リンの抑制、コントロールに厳しい指導が主治医からなされて、透析患者を悩ませますが、毎日、食べ物から摂取されるたんぱく質と並んで、リンはすべての腎臓病者にあっては、招からざる栄養素です。(悪者です)
ほとんどの医師は、透析前の保存期の患者さんに対しては、あまりきつくリンの抑制、コントロールを注意しませんが、これは医師の怠慢であり、私の30年に 及ぶ体験からは、とにかく、医師に指示されなくても、リンの取りすぎには注意を払うことが腎臓病時にあっての賢い自己管理であると思っております。
そこで、リンの抑制、コントロールに役立つ自己管理食品を製薬会社に開発していただき販売しています。
それが、カルシウム補給食品としてもご紹介させていただいた、グッドカルシウムです。

グッドカルシウム(リン抑制、コントロールに甲いか骨粉加工食品)

肉や魚、乳製品それに、加工食品(リン酸化合物)等に含まれるリンは、食べた後腸で消化吸収されて血中に入りますが、このグッドカルシウムを食事と一緒に食べると、腸の中で、カルシウムとリンが結合して血中に取り込まれる前に、便と一緒に排出してくれます。
そのため、慢性腎臓病の初期の方から、私のような透析者の人まで、多くの方々にご愛用いただいています。
(ちなみに、透析20年の私は、この食品のみで、カルシウムとリンのコントロールに成功しています。ただし、ビタミンD剤は利用していますが)
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ご利用方法

一日に6粒を目安に、毎食事(食事中または食後に)水またはお湯とともにお召し上がりください。
特に、外食時、出張時、旅行時等には絶対に携帯をお奨めします。美味しい肉や魚等を食べ過ぎたと思った時は必ず食事時にご利用ください。

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